よる日記

散歩とか音楽とか

正しいことを言われると傷つく

洞察力に優れた友人がある。彼から自分の欠点を指摘されることは辛い。彼から嫌われてるということが分かってしまうのは辛い。性格には嫌われてる"部分"がある、ということなんだろうが。


思い当たる節がある、自覚症状があるだけにどうしようもない遣る瀬無さに襲われる。ほんとになんもいえねえ、価値のない人間だ俺は。好きじゃねえもんこんなやつ。周りにいたら好きになれないタイプだたしかに。